100万円
賞金最大
チーム内分配は自由。賞金は主催が拠出します。
第2回 AI HACK 2026 / 東京
Presented by AIHACK運営事務局
A NEW REACTION, IN 5 DAYS.
Theme
課題テーマは「LLM活用」「AI×業務自動化」「AI×新規プロダクト」のいずれかを想定しています。
詳細は Day1(9/19) のオンラインキックオフにて発表予定です。
AIの使用経験は問いません。普段からコードを書いている
20代のエンジニアの方であれば、学生・社会人を問わずご応募いただけます。
バックエンド・フロントエンド・データ・インフラ、領域も問いません。
AIはこれからという開発エンジニア
AIの使用経験は問いません
Web・モバイル・データ・インフラなど、普段コードを書いている方であれば大丈夫です。生成AIは会期中に触りながら覚えれば間に合います。動くものを作り切る経験を5日間で持ち帰りたい方に。
すでにAI機能の開発を担当している方
AI開発の実務経験あり
LLM APIを組み込んだ機能の開発、RAGの構築、機械学習モデルの実装・運用など。技術選定が自由な場で、作りたいものを作りたい方に。
1人で応募して仲間を見つけたい方
個人参加・チーム参加どちらも可
個人応募OK。初日のオンラインキックオフにチームビルディングの時間があり、その場でチームを組めます(3名以下)。
参加の条件は、最終日 9月23日(水) 10:00〜16:00(予定) に東京の会場へお越しいただけることです(チーム参加の場合はメンバー全員)。個人・チームのどちらでも応募できます。
Prize
100万円
賞金最大
チーム内分配は自由。賞金は主催が拠出します。
事業化
事業サービス化
優秀作品は実際のサービス・事業として展開するチャンス。希望チームには事業化に向けたサポートを実施予定。
無料
参加費
参加費は無料です。交通費・宿泊費は自己負担となります。
Evaluation Criteria
以下5項目を総合的に評価します。
LLM API使用可 / AIツール自由 / 言語・フレームワーク自由
Judge
AI業界でトップクラスの実績を持つ専門家が、独立した立場で作品を評価します。
マイクロソフト社員 | Cloud Developer Advocate
ITエンジニア。女子高から女子大の英文科に進学し、在学中にプログラミングにハマり、独学で基本情報技術者試験に合格。翌年、応用情報技術者試験も合格。2014年に新卒で入社したSIerを(プログラミングやりたくて)3ヶ月で退職し、スタートアップにスマホアプリ開発エンジニアとして転職。2016年にマイクロソフトに転職し、現在に至る。X(Twitter):@chomado
株式会社サードスコープ 取締役COO
生成AI系インフルエンサー(フォロワー11万人)。国会で自民党大臣と「生成AIの社会実装」をディスカッション。著書『AI一行プロンプト100』(商業出版)。Qiita年間ランキング1位(2023・2024年)。
AI Language Learning App 🧞♂️ | $1M ARR Solopreneur
日本発のグローバル向けコンシューマーアプリを個人開発。AI英語学習アプリで年間経常収益(ARR)100万ドルを達成。Snap Inc. から出資を受けた初の日本人ファウンダー。
Judge 04
選定中です。決定次第、本ページで発表します。
残り1名の審査員は選定中です。決定次第、本ページにて順次発表いたします。
審査員は9月11日(金)までに全員を発表予定です。 審査員は独立した立場で評価します。協賛企業・主催側の意向に左右されることはありません。
Sponsors
AI HACK 2026 は、以下の企業さまのご協賛により開催されます。
Sponsor
「誰もが最高を、目指せる時代を創る。」をスローガンに掲げる、サイバーエージェントグループのインターネット広告代理店。国内トップシェアを持つサイバーエージェントのアセットを活かしたデジタルマーケティングを軸に、「極AIシリーズ」によるクリエイティブ制作支援、計測・モニタリング基盤の構築までを一気通貫で支えるデータ活用、視聴型×実践型のリスキリング事業を展開。
公式サイト →協賛企業を募集中です
協賛によるご支援を検討いただける企業さまを、引き続き募集しています。
協賛のお問い合わせ →Schedule
会期は 9/19(土)〜 9/23(水)の5連休。
初日はオンラインキックオフ、最終日 9/23 は東京の会場で開催します(オフラインのみ/オンラインでの発表参加はできません)。中日はオンラインの制作期間です。
最終日はチーム参加の場合もメンバー全員のご来場が必須です。
2026.9.19 (SAT) 10:00 — 11:30
課題発表 / 当日チーム結成 / 制作開始
オンライン開催(接続用URLはお申込み者にご案内します)
9.20 — 9.22 (SUN — TUE)
敬老の日・国民の休日
Discordでチーム制作。決まった集合時間はありません。
敬老の日・国民の休日を含む連休のため、まとまった開発時間を確保できます。
2026.9.20 (SUN) 21:00 — 22:00
初日の翌夜に1時間のライト報告会。方向性のすり合わせと相談ができます。参加は任意です。
2026.9.23 (WED) 10:00 — 16:00
秋分の日
ピッチ / 表彰式 / アフターパーティー
会場:東京都23区某所(お申込み者には確定次第連絡いたします)
※時間は予定です。詳細なタイムテーブルは確定次第、Discordでご案内します。
※最終日はオフライン開催のみです。オンラインでの発表参加はできません。
※チーム参加の場合もメンバー全員のご来場が必須です。
必須の参加は Day1(9/19 10:00〜11:30)のオンラインキックオフと、最終日(9/23 10:00〜16:00 予定)の会場ピッチの2回のみです。 それ以外は集合時間のないオンライン制作期間なので、移動中や帰省先からでも開発を進められます。
Outline
はい、個人応募が可能です。Day1の冒頭でチームビルディングタイムがあり、その場でチームを組めます。1人で挑戦して当日仲間と出会うのが、本イベントの定番ルートです。
はい、AIの使用経験は問いません。業務で開発をしているエンジニアの方であれば、生成AIを触ったことがなくてもご応募いただけます。
使用するモデル・言語・フレームワークは完全自由で、LLM APIやAIツールもそのまま使えます。審査は技術力だけでなく、ビジネス価値・プレゼンテーション・チームワーク・独自性も含めた総合評価です。
はい、ご応募いただけます。学生・社会人は問いません。20代でコードを書いている方であれば、所属や経歴は問いません。
※ 利用規約により、応募資格は満18歳以上の方に限らせていただいています。
20代のエンジニアの方が中心になる想定です。ただし年齢を応募の要件にはしていません(満18歳以上であればご応募いただけます)。学生・社会人も問いません。
はい。必須の拘束は初日 9/19(10:00〜11:30) のオンラインキックオフと、最終日 9/23(10:00〜16:00 予定) の会場ピッチの2回だけです。中日は集合時間のないオンライン制作期間なので、移動中や帰省先からでもPCとネット環境があれば開発を進められます。中間報告会も任意参加です。
初日のオンラインキックオフは 9/19 10:00〜11:30 です。チームによりますが、中日で合計8〜12時間程度を確保できれば十分に完走できる設計です。チームで役割を分ければ、1人あたりの負担はさらに下がります。中間期間中の必須拘束時間はありません(中間報告会は任意・1時間)。
制作物の著作権は参加チームに帰属します。詳細は応募時の利用規約をご確認ください。
初日(9/19)と中日はオンラインで実施します。最終日(9/23 10:00〜16:00 予定)はオフライン開催のみのため、オンラインでの参加・発表はできません。
チーム参加の場合も、メンバー全員に会場へお越しいただくことが必須です。代表者のみの登壇はできませんので、応募前にメンバー全員のご都合をご確認ください。
申し訳ございませんが、交通費・宿泊費は自己負担となります。
課題テーマの発表、Day1の接続用URL、チームビルディング、最終日の会場案内など、本イベントの連絡はすべてDiscordで行います。ご応募いただくと、受付確認メールと応募完了ページに招待リンクをお送りしますので、そこからご参加ください。
制作期間中のチームごとのやりとりもDiscord上で行います。
はい、応募を受け付けています。応募フォームからお申し込みください。定員150名に達し次第、締め切ります。
Organizer
Organizer
AIHACK運営事務局
AI HACK を主催・運営する団体です。
Apply Now
2026年9月19日(土)〜 9月23日(水)。
賞金最大100万円、参加費無料。あなたのAIプロダクトを待っています。
先着順|残り38名
参加を申し込む(無料)応募締切 2026年9月17日(木)
Track Record
112名
エントリー数
第1回(2026.8.8 → 8.16)は定員100名に対し112名のエントリーをいただき、満員御礼で受付を終了しました。
56チーム
参加チーム
個人応募からのDay1当日チーム結成を含め、56チームが開発に取り組みました。
4名
審査員
マイクロソフト社員、生成AIインフルエンサー等が審査を担当しました。第2回の審査員は現在選定中です。
※ 写真はすべて第1回(2026年8月)のものです。
第1回の開催レポートを見る →